ダイアンオレット・英語落語/落語
青い目に金髪、細身の身体でとってもパワフル。 関西弁を自在に操り喋り出せばもう止まらないダイアン。 バックパックをしながら、たまたまたどり着いた日本。 そこで出会った日本文化が大好きになり、1990年からそのまま日本で暮らし始めました。その間に生け花茶道の師範を取り大好きな着物の着付けも卒業。目が飛び出る程好きな着物は自分でも作れるようになりました。
<English Rakugo>を始めたのは、桂枝雀さんの英語落語の高座でお茶子をしたのがきっかけ。落語を初めて聞いてそれがコメディとして面白いものだとわかると、早速自身で始めました。
